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映画・テレビ

2022年9月20日 (火)

羽鳥モーニングショー

 コロナ禍が始まるまでテレビの朝のワイドショーは見たことがなかった。コロナが広がり始めて、コロナのことを知りたくてワイドショーを見ようと思った。たまたま見た羽鳥モーニングショーがよかったので、以来今日まで羽鳥モーニングショーを見ている。他のワイドショーは新聞の予告内容を見ると興味がないので見たことはない。

 18日にスマートニュースを見ていたら「谷原章介にはなくて羽鳥慎一にあるもの…朝のワイドショー視聴率の差は縮まらず」という記事を見つけた。羽鳥モーニングショーは人気があるのかと思って読んでみた。

 「フジテレビの朝のワイドショーが谷原章介の『めざまし8』になって間もなく1年半──。テレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』を追いかけるため、『とくダネ!』からのリニューアルだったが、いまだ背中も見えない。世帯視聴率は5%前後で、2ケタ台の『モーニングショー』にダブルスコアで置いていかれている。」と書いてあった。そんなに差があるのかと思った。
 

 谷原が羽鳥に追いつけないのは、テレビ雑誌編集デスクによると、「プロの司会者と、司会者という役を演じている俳優の決定的な差」だそうだ。

 羽鳥はアナ歴30年近い大ベテランとは知らなかった。番組の進行だけでなく、その場その場の演出を考えながら司会をしているというのだ。それに対し、谷原は台本(番組進行表)通りに進めるのが上手な司会者と思っている節があるという。

 谷原の司会はNHKの「うたコン」で見ているが、スマートな司会ではある。芸能番組向きなのかもしれない。

 羽鳥モーニングショーには「ザワつく金曜日」の石原良純と長嶋一茂が出ている。どうしてザワ金の二人を出しでいるのか分からないが、言いたいことを言うからだろうか。

 レギュラーの玉川徹が割合ハッキリとコメントするし長嶋がよく絡むのも売りなのかもしれない。

 MCの羽鳥はコメンテーターに順番にコメントを振っているがその辺りのやり方が上手なのであろう。パネルを使った話題の進行も分かりやすくてよい。高齢者に受けるのはよくわかる。

 

2022年8月18日 (木)

不愉快極まりない「ちむどんどん」

 17日のNHK「ちむどんどん」はマルチ商法に巻き込まれたニーニの賢秀が騙されていたことに気づきジャイアントビジネスの元締めの黒岩の所に行く。200万円を返してくれと言ったが返してもらえないのでニーニは暴れる。

 元締めは沖縄の良子のところや暢子の所へ電話をかけて200万円を払うように要求する。暢子は店の資金としておろした200万円をもってニーニがいる、ジャイアントビジネスの元締めの黒岩の事務所に行く。後を追った和彦と幼馴染の智も事務所に入るが暢子を止めることなく、暢子は黒岩に200万円を渡してしまう。ニーニは怒って暴れる。和彦たちも巻き込まれて暴れる。

 ニーニは黒岩に手付金として200万円を払っているので黒岩が200万円払えというのは筋違いである。不思議なのは和彦や智が暢子をとめなかったことである。また警察を呼べばよいのに呼ばなかったことだ。さらにフォンターナの騒ぎのときは三郎が出てきて収めたのに、今回は三郎が出て来なかったのも理解できない。

 結局暴れまくりで終わったのだが、朝ドラとして観ていて不愉快極まりなかった。ニーニが前にも騙されている黒岩にまた騙されたことも分からない。よほどの間抜けなのか、どうしてそんなキャラクターを設定したのかと思う。脚本の羽原大介は失格である。

 この辺りから暢子が念願の店を開いていくことや妹の歌子がどうなるのかやニーニが改心して養豚場の娘と結婚するなどの展開にするとよいと思うのだ。朝ドラに不愉快なハラハラドキドキは要らない。「ちむどんどん」な展開がほしい。

2022年8月 5日 (金)

やっぱり面白くない「ちむどんどん」

 今週のNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」は暢子の勤めるフォンターナでの大騒動が描かれている。首を切られた元従業員が現れて店の金や大事な登記権利書を盗んだり、それをやくざの男が1000万円で買えとねじこんできたりする。

 オーナーの房子は弁護士に相談するがどうしようもないという。

 3日の放送では店の入り口が壊され、張り紙がされた。フォンターナに対するヤクザの嫌がらせがエスカレート。ついに店内でヤクザ2人が「こんなひどい店に二度と連れてくるな」「この店はカスです」などとわめき、二ツ橋がそのケンカを止めに入る。

 二ツ橋は突っかかってきたヤクザを突き飛ばしてしまう。ヤクザはたいしたケガでもないのに、「骨が折れた」などと騒ぎだし、膨大な慰謝料請求、告訴をちらつかせる。

 順調に繁盛していたフォンターナが、突然大騒動に巻き込まれるという設定だが朝ドラにこういう展開は要らない。暢子や良子や歌子などの家族の生活を普通に描けばよいのだ。その中で「ちむどんどん」するようなエピソードを盛り込んでほしい。

 
 ネットでは吉本新喜劇みたいだというコメントもあったが、ドタバタは朝ドラにふさわしくない。沖縄を舞台に沖縄の背負っているものをスパイスにして日常生活を描けばよいのだ。

 この前にも面白くないと書いたが、これからもそれが続きそうな予感がする。もう収録がおわっているだろうから今更直すことはできまい。 タイトル倒れの「ちむどんどん」である。

 

2022年7月30日 (土)

「ちむどんどん」は不評だという

 NHKの朝の連続テレビ小説「ちむどんどん」はネットでは朝ドラ史上最低の作品だと言われている。史上最低かどうかは知らないが、28日のニーニはまたもひどかった。
 

 暢子が和彦の母・重子のために沖縄の郷土料理を作って置いてあったのを、突然やってきた賢秀がその料理を食べてしまうのだ。びっくりした暢子はそれを止めるが、賢秀はラジオの競馬中継を大声を上げ料理を食べながら聞いている。「このレースに俺のプライド、存在価値、全てがかかってるわけ!」などと絶叫している。平良会長や店の人が止めようとする。そこへ和彦と重子が店に入ってくる。
 

 賢秀は「なに見てんの、おばさん!」などと絶叫する。暢子はあわてて「ニーニー。和彦君のお母さん!」というと、びっくりした賢秀は「初めまして」と取り繕うようにあいさつするも、その様子を見て重子は「言ったでしょ?住む世界が違う。ごきげんよう」と言い捨て店から出て行ってしまう。
 

 賢秀は妹の結婚のご祝儀を競馬で当てようとしていたと告白して店を出ていく。追いかけて行った暢子は兄の気持ちを理解し、怒ることもなくお金を渡して兄を見送る。
 

 暢子が重子にわかってもらおうとして計画したことがニーニのためにふっとんでしまったのだ。
 

 相変わらず変わらないニーニの振る舞いは「ちむどんどん」にふさわしくない。観る者を不愉快にさせる。

 「ちむどんどん」でもう一つ、姉の良子の結婚相手が大家の長男で一族から認めてもらえないが、和彦の実家もお手伝いさんを置くような良家で同じように母親から認めてもらえない。
 

 この二つが似たような設定になっているのだが、もっと違った設定にできなかったのかと思う。ネットによると母親重子との葛藤が3週間続くとか。

 「ちむどんどん」の題名とは裏腹にイライラハラハラでそれも不評の原因の一つだと思う。

2022年7月11日 (月)

特番が受けなかったのは当然だ

 10日のヤフーニュースに「安倍元首相銃撃の特番ラッシュ テレビ局の編成はこれで良いのか?」という記事があった。(筆者は鈴木裕司氏)

 昨日のブログで書いたように、12時のNHKニュースをつけて安倍元首相銃撃事件を知り、そのままずっと見ていた。少ない情報を繰り返し繰り返し流していた。他局も見たがにたようなものであった。他にもニュースがあるだろうに幾ら元首相が撃たれるという大事件だとはいえそればかり続けることに違和感を感じていた。

 そしたらこの記事である。やはり延々と同じ情報を流し続ける特番のありかたに疑問を感じている人が多かったのだ。

 高齢者は割合見たが若い人には飽きられたという傾向がみられたという。どうやら10時間もの特番ラッシュは、正しい編成とは言えないようだと指摘している。

 そしてSNSでは厳しい声を紹介している。
●「各局、似たような内容ダラダラやる意味無い」
●「何時間も同じ事の繰り返しリピート報道だけは勘弁してもらいたい」
●「情報が足りない中で放送する意味はあるのか」
●「真相は分からないしタラレバで同じ事の繰り返しみたいな内容で正直ウンザ 
  リ」
●「テレビ報道は予想通り。繰り返しが多く、中身は薄い」
 まず目につくのは、同じ内容を延々繰り返すことへの拒否感。私が感じたことと同じである。
      
 次に放送内容に対しても、違和感を持った人が少なくなかったと紹介している。
●「人が撃たれる直前を何度も流す神経がわからない」
●「安倍元首相の功績を讃え、何度も繰り返して一向に他のニュースが流れない」
●「各党党首が『言論に対する批判を断固として許さない』『民主主義の破壊』と
  判で押したようなコメントに違和感」
●「安倍晋三という人物は偉大だったのか?」
●「選挙戦の真っ最中のメディアの偏向報道はいかがなものか」

 私も最後のコメントと同じような感想をもった。NHKなどは与党に忖度をしてここぞとばかりにこの事件を流し続けるのではないかと感じた。投票日を2日後に控えて、与党に同情票が集まることを予想していたのではないかとさえ感じたのだ。昨日のブログに書いたように、Yahooユースには公明党関係者が野党側には不利になると予想している記事があった。

               

 

 

2022年6月15日 (水)

面白くない「鎌倉殿の13人」

 NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」を観ているが、面白く感じたことはなく、途中で眠気を催すこともある。そうすると前後のストーリーがつながらずよけいにおもしろくなくなる。また物語の背景も分かり難い。物語の展開や人物の相関関係なども分かり難い。
 

 「鎌倉殿の13人」を観ていてセリフや振る舞いに違和感を覚えていた。鎌倉時代にあんな言い方をしただろうかとか、あんな振る舞いをしたであろうかと思いながらいつも観ている。
 
 このドラマの評判はどうなのか知りたくて「鎌倉殿の13人の評判」と入れて検索をしたら、私と同じように「面白くない」という感想が多いことが分かった。
 

 その理由の一つが「現代語セリフ」である。一方面白いと感じている人は「現代語せりふ」を挙げている。コメディ要素やコント風なのが面白いという。そこに私には違和感が感じられるのだ。
 

 ストーリーは史実に沿って作られているそうだが、本当にそんなことがあったのだろうかと感じさせられる場面が多い。
 

 三谷幸喜の創作時代劇と割り切って観ればよいのかもしれないが、私には無理なようだ。
 

 以前「平清盛」も面白くなかったが、源氏、北条を描いた「鎌倉殿の13人」も面白くない。

 

2022年6月12日 (日)

タイムパフォーマンス重視の倍速視聴

 少し前の羽鳥慎一モーニングショーで「倍速視聴」のことを扱っていて、いささか驚いたが、10日の朝日新聞に「倍速視聴 時代を生き抜く戦略」という見出しの記事があった。

 「倍速視聴」というのが話題になるのは、稲田豊史氏が4月に出版した「映画を早送りで観る人たち」(光文社新書)がもとになっているようだ。

 倍速視聴の経験がある人は20~69歳で34.4%、20代では49.1%にのぼるという。驚いたのはユーチューブやネットフリックス、TVEerなど、動画を視聴できるサービスの多くは現在、倍速視聴やスキップの機能がついていて、早送りでもセリフが聞き取りやすいなど技術も進化しているということだ。こうしたメディアを利用しない私には全く知らなかったことだ。ITの進歩は凄いと思う。

 記事には「タイムパフォーマンスを重視した視聴の事例」が紹介されていた。それによると、「倍速視聴」「10秒飛ばし」「話飛ばし」「ファスト映画」(映画の映像を無断で使用し、ナレーションや字幕を付けて、10分程度にまとめて物語を明かす違法動画)タイムパフォーマンス(タイパ)という言葉まである。

 倍速視聴では情報はとれるが鑑賞はできないというがそれは当然であろう。私の様な昭和人間には作品を全編ジックリと味わうのがいいと思っている。だから一度も倍速視聴を試したことがない。タイムパフォーマンスは効率的にコンテンツを「消費」するだけだというがその通りである。

 記事ではつぎのようにいう。「分かりやすさを求め、失敗や無駄を恐れる若者の風潮や、見たいものだけを見たい、不快なシーンやドキドキする展開を嫌う『快適主義』といった心理が見えて来た。結末を知った上で映画やドラマを見る『ネタばれ視聴』もある」

 映画やドラマでネタバレをされたら私などは観る気がしなくなる。ストーリーの展開にハラハラ、ドキドキしながら鑑賞をしたいのだ。それが視聴の醍醐味だと思う。

 コンテンツの提供が多く、その他にゲームなどやりたいことがいろいろとある若い世代のタイムパフォーマンス心理は想像できなくはないが。

 

2022年5月24日 (火)

超マナーの悪い有名?マナー講師

 21日放送のNHK「チコちゃんに叱られる!」を見て驚いた。番組では「フォークの歯が4本なのは、スパゲティを上手に食べるため」という説を立証するため、歯が2~5本のフォークを用意。スタッフがそれぞれのフォークでスパゲティを食べ、どれが一番マナー的によく食べられるかの実験をした。

 登場したのが鬼マナー講師と言われる平林都さんで、その厳しい指導に、スタッフが泣き出す事態となった。

 平林講師は、女性スタッフの塩山さんと初めて対面すると、いきなり「すごい仏頂面だ。コミュニケーションの第一歩は相手を見ること。下を見ずに私を見ていただけたら」と注意した。

 そこまではいいとして、塩山さんが「はい…」とおじぎすると「下を見るな!言うてるやろ!」と大声で一喝。謝る塩山さん泣きながら下を向くので、「泣くな!ええ年して。何べん言うても下見るな、あんた」と追い打ちをかけたのだ。

 大声で怒鳴り注意をするのを見て何という指導だ。これでもマナー講師と言えるかと思った。

 鬼指導は続いた。塩山さんが「いただきます」と言うと「人と一緒にいるときは『頂戴いたします』やろ!」と怒鳴った。
平林講師のやり方は、根性物の漫画と同じであった。そのやり方はどう見ても間違った指導であった。最近は運動部の指導でもやみくもに怒鳴りつけたりはしないと思う。いわんやマナー講師である。そんな指導をするマナー講師がどうして人気があるのか、NHKがどうしてそんな講師を呼んだのか。全く理解ができない。

 平林講師の指導を間違っていると思ったのはわたしだけではなかったようだ。当日のYahooニュースによると、視聴者の反応がいっぱいあったようだ。

 「下品とか嫌な口調で言ってるあなたが一番上品じゃない」「あんたが一番下品」「スタッフさん泣いちゃったじゃん。それを笑いとして捉える番組はどうかと思う」「いただきますでいいじゃん」「大変気分悪くなりチャンネル変えた」「あれはパワハラ」という声が上がった。平林さんは民放では“鬼キャラ”でおなじみだが、NHKに出演したことに抵抗感を覚える声も多かった。

 普通の感覚の人ならおかしいと感じるのは当然である。チコちゃんはきつくしかるべきである。NHKはたるんでおる!!

 

 

 

2022年5月18日 (水)

偶然が多すぎる「ちむどんどん」

 NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」は、ぐうたら兄の比嘉賢秀が詐欺に引っかかって大変な借金を抱えた。でも、賢秀が家出をして東京でボクサーになり、勝ってもらったという賞金を送って来たので、一家は助かった。そして暢子は東京へ出ることができた。
 

 ところがボクシングジムに兄を尋ねると賢秀はボクサーをやめてどこかへ行ったという。しかも大金は賞金ではなく、賢秀が借りまくって集めた金であった。
 

 暢子たちにとって賢秀は大変な荷物になってしまった。兄を探しに暢子は横浜の鶴見に行くが、夜歩いていると三線で沖縄の歌を歌っているのを聞く。その家を尋ねたら平良という沖縄県人会会長の老人であった。しかも平良老人は暢子の父を知っているようだ。その夫婦に親切にしてもらい、翌日その老人は暢子を東京銀座のレストランに紹介してくれることになった。
 

 驚いたことにそのレストランは東京に着いた日に友人が連れて行ってご馳走をしてくれたイタリアレストランであった。平良という人に出会ったのも凄い偶然であるが、その人の知り合いがイタリアレストランの大城というオーナーが沖縄出身である。ネットではその女性が暢子を引き取ろうとした東京の叔母ではないかと言っている。
 

 いくつもの偶然が重なっているがこんなことがあり得るであろうか。ジェットコースターのようなでラマの展開になっている。ストーリーをドラマチックにするために作者が作っているのだがあまりにも現実をかけ離れていると観る者は引いてしまう。暢子はそのレストランに就職することになるのだろうと予感させる。

2022年5月15日 (日)

「NHK+」で見逃し番組を観られて助かった

 13日のNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」の「フーチャンプルーの涙」の最終回を録画しておいたつもりが録画を忘れていた。それで新聞のテレビ欄やテレビの録画予約の画面をつぶさに調べたが、0時45分が最終放送でその後の再放送は見当たらなかった。いつもなら夜遅くに再放送があったと思ったのにこの日はなかった。

 13日の放送は沖縄の本土返還の日で暢子が東京に立つことになっていた。どうしても見たかったのに残念でならなかった。悩んでいたらふと「NHK+」をスマホに入れてあることを思い出した。「NHK+」アプリを起動すると今週の「ちむどんどん」が出て来た。よかったと安堵した。

 「NHK+」アプリは入れてあったが正式に使うのは初めてであった。「プーチャンプルー」の最終回を立ち上げて観た。横にして観ても画面が小さかった。でも、観られないよりはましだと思った。

 観ていると画面が他の回に飛んだり戻ったりした。それが頻繁に起こった。どうしてだろうと思ったがどうしようもなかった。我慢をして最後まで観た。

 バス停まで母親と姉良子と妹歌子が送ってきてバスに乗って行った。来週からは東京での生活が描かれるが楽しみではある。

 「NHK+」であるが、インターネットによって見逃した番組を観ることができるようになったのは素晴らしいと思った。テレビも進歩したものだ。

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