日記・コラム・つぶやき

2021年10月20日 (水)

突然の寒さに驚く

 天気予報では17日の日曜ぐらいから寒くなり、18日月曜は気温がぐんと下がると言っていた。17日に栄の方に出かけたが、長袖のシャツで行った。地下街を歩いている人の中にはコートを着ている人もいた。

 その夜寝るときはエアコンをつけているときより寒く感じた。室内でも23度ぐらいだったと思う。前日の夜まではエアコンをつけて寝ていたのがウソみたいであった。

 夜中に寒さを感じたので、トイレに起きたとき、着布団を変えようと思った。娘が送ってくれたモフモフの着布団があったのでそれに取り換えて寝たら温かかった。

 朝起きると寒さを強く感じたので、ウオーキング用の長袖のシャツとズボンを出した。昨日までは半そでシャツと半パンでウオーキングをしていたのにと思った。ウオーキングに出かけるとき、帽子を被って出た。前日までは汗をかくので帽子は被っていなかったのだ。

 外はさらに寒く、歩いていても体がなかなか温まらず、掌が冷たくて手袋がほしいくらいであった。頑張って歩いたのでこの日は1時間11分ちょっとで歩けた。

 ウオーキングやジョギングをしている人も長袖や上着を着ている人が多かった。これまでこんなに急に寒くなるという経験をしたことはなかったと思う。突然一気に寒くなったのだ。

 気象予報士が18日に衣替えをするように勧めていたが、その通りになった。妻は足が冷えるので電機コタツがいると言った。
これだけ急に寒くなると紅葉がきれいになるだろうと思った。

| | コメント (0)

2021年10月16日 (土)

早朝の秋の空

 気温は例年より暑い日が続くが、空は秋の空になってきた。早朝4時半から5時ごろまでにはウオーキングに出かけるが、空を見ると雲一つなく晴れていてシリウスとオリオン座がくっきりと見える日が多い。

 いつも思うのだが、早朝暗いうちは空がよく晴れていることが多い。どうしてだろうと思う。

 その空も歩いていると雲が出てきて変化を見せてくれる。それで雲の写真を撮ることもある。

 下の写真は「シリウスとオリオン座」だが、iPhone12で撮るときれいに写った。カメラが優れているのを実感した。

 名古屋の空で見える星は少ないが、それでも秋の空にはいろんな星を見ることができる。ただ星座としてはオリオン座ぐらいだが。

 家を出るとき、星がはっきりと見えていた雲一つない空も、14日の朝は30分余り歩いたら下

の写真のように雲が広がった。そのすきまにシリウスを観ることができる。

 3枚目の写真は空を写していてカメラがぶれて偶然にできた写真である。これも14日の朝で雲の写真より早い時間である。面白い写真が撮れたと思っている。

 早朝のウオーキングでは空の変化を見るのが楽しみの一つである。

Img_3534

      シリウスとオリオン座

Img_3540

        広がった雲

 

Img_3539

| | コメント (0)

2021年10月11日 (月)

ダイレクトメールにうんざり

 我が家に配達されるダイレクトメールはテレビや新聞やネットで見て購入した販売元からのものがほとんどである。驚くのはその数の多さである。一番多いのは「ユーキャン」と「ココチモ」である。「ココチモ」はユーキャンと同じ系列だと思う。最初「ユーキャン」で何かを買ったので住所や名前を知ったのであろう。或いは全く同じ会社が二つの名でやっているのかもしれない。とにかく連日で入ることもあり、別に欲しくもない広告なので捨てるのが面倒である。

 1回ダイレクトメールを送ると郵送代がかかるし、きれいな印刷の広告を作る金もかかる。また手間も要るのだ。それなのに次々と送ってきてどうやって儲けているのだろうかと思う。ユーキャンの他にも「ジャパネットタカタ」がよく送って来る。
酵素を買った「日本盛」、野菜ジュースを買った「キッコーマン」、味噌汁を買った「世田谷自然食品」なども、1度買ってみただけなのに時々送って来る。

 住所と名前を入手したからこれ幸いと思ってのことだろうか。何回も送っているうちに儲けがなくなると素人は思うのだが。
1度買ってくれた客だからそのうちまた買ってもらえるとでも考えているのだろうか。ビジネスに無知なのでさっぱり分からないが、要らない広告紙の処分の手間が嫌なのだ。

| | コメント (0)

2021年9月21日 (火)

エアコンを取り換えた

 これまで寝室で使っていたエアコンは三菱の霧ヶ峰でムーブアイが売りであった。設置してから12年以上経っていた。お掃除機能がついているがクリーニングをしたことがなかった。このエアコンは作動しているときに、全面2か所が明るくなるのが欠点で、紙を貼って使ったがそれでも明るかった。それが気に入らないし、まだ使えるがボツボツ変え時かと思った。

 14日に八事エディオンへ行ったついでにエアコン売り場を見て回った。各メーカーの高い機種から最安の機種まで壁いっぱいに何十機とつるしてあり見るだけでも大変であった。

 予算的には10万円までがいいと思っていたので最安の機種を中心に見た。6畳用が一番安く、ついで8畳用で、10畳用は10万円を超した。

 店員のAさんを呼んで説明をしてもらうことにした。ダイキンがいいと思っていたが、値段が高かった。シャープ、東芝、パナソニック、日立、富士通などの価格と機能を見た。そして日立の「白くまくん」の6畳用に決めた。お掃除機能は付いてないが、簡単にフィルターを取り外ずして掃除できるのがよかった。価格は工事費と古いエアコンの処分を含めて9万円弱であった。元の値段を見たら11万1000円となっていた。

 契約をすることになってAさんが「今使っているのは10畳用のいい機種です。6畳用でいいですか?」と言ったので、しばらく考えて8畳用にした。価格は込みで103000円であった。

 次の15日に工事の人が設置に来た。2時間ほどかけて設置工事が終わった。音は無音に近く静かであった。夜もポツンと豆球がつくだけであったのでよかった。ただ気が付いたことは、室温を25度に設定して使っても前の機種と同じ体感であった。ということは、古い機種はまだ十分使えたということだ。

 でも、古いエアコンは何時壊れるかわからないし、変えて置けばしばらくは安心である。

 取ってあったジャパネットタカタの冊子を見たら「白くまくん」は人気NO1としてあった。価格はやや安かったがナンバーワンの機種でよかったと思った。

 ちなみにリビングのエアコンも「白くまくん」で、お掃除機能がついている。戸の仕切りを開けて20畳ほどの広さでつかっているがこれまでのところ問題なく動いている。

| | コメント (0)

2021年9月19日 (日)

今年は彼岸花が咲くのが早い

 山崎川でただ1カ所だけ彼岸花が咲くところがあると思っていたら、19日の朝他にも彼岸花が咲いているのを見つけた。それで注意深く川の堤を見ながらあるいたら、あちこちに彼岸花を見つけた。誰かが植えたのかと思いながら歩いていたら水際のところにも固まって咲いているところがあった。それで自然に増えているのだと思った。

 これまで毎年見ていたのは石川大橋の東のたもとだ。毎朝のウオーキングで彼岸が近くなるとまた彼岸花が咲くだろうと思いながら通り過ぎていた。その場所は今年はススキの様な草が生い茂っているので大丈夫かなと思っていた。

 15日頃彼岸花の茎が伸びて先に赤い色が見えていたので今年も咲くことが分かった。17日に見たときは生い茂っていた草が少し刈られて、彼岸花がはっきりと見えるようになっていた。きっと近所の人が草を刈ってくれたのだろうと思った。それにしても今年は例年より咲き始めるのが早いと思った。いつもは彼岸の中日近くに咲き始めるからかなり早いと感じた。

 結局わかったのは石川大橋から左右田橋の間の堤に彼岸花がでていることであった。ただ分からないのはどうして今年になって急に増えたのだろうということだ。これまでも咲いていたのに見落としていたのかもしれないが、あちらこちらに数本ポツンと咲いているので誰かが植えたのかも知れないと思ったのであった。

 この分だと山崎川のこの区間には彼岸花が広がりやがては春の桜、秋の彼岸花の名所になるかもしれない。そうなるといいなと思っている。

 子どもの頃は畑や野原や小川の土手などに行くと彼岸花が見られたものであった。墓地に行くと彼岸花はたくさん咲いていた。でも、子どもの頃は彼岸花は好きではなかった。葉がなくて茎の先に真っ赤な花をつけることとお墓に多いので子どもたちからは嫌われていた。また触るとかぶれると言われたことも忌避する理由であっただろう。
彼岸花のことを「曼殊沙華」という名前を知ったのは渡辺はま子が歌う「長崎物語」という歌をよく耳にしたからであった。

     赤い花なら曼殊沙華 阿蘭陀屋敷に雨が降る

     濡れて泣いてる じゃがたらお春 

     未練な出船の ああ鐘が鳴る ララ鐘が鳴る

 渡辺はま子の声と歌が好きでよくきいたので、歌の意味は知らなかったが歌詞とメロディーが頭に残った。

 大人になって彼岸花は嫌いではなくなったので季節を知らせてくれる花として愛でている。

 知多半島の半田市の矢田川の河川敷に地元の人たちが作った彼岸花の群生地があり、以前に2度見に行ったことがあるが一面真っ赤な絨毯がどこまでも広がっていて、実に見事なものであった。今年ももう咲き始めたであろうか。

Img_3455

Img_3454

Img_3461

                9月17日

| | コメント (0)

2021年9月14日 (火)

「応援」と「頑張る」について

 東京オリンピックとパラリンピックでメダルを取った選手が、インタビューを受けたとき必ず口にする言葉が「皆様の応援のお陰です」とか「これからも応援をよろしくお願いします」であった。この言葉を聞くと私は違和感を覚えたものであった。

 それはたまたま観ていた競技でその選手が一生懸命に頑張っている姿を見て「頑張って!」と応援したのであって、初めから応援をしたわけではないのだ。その選手のことを知っているとか同じ県の出身であるとか知り合いであるということなら応援をするであろうが、一般の人はテレビの実況で、目的のために懸命にやっている姿を見て応援をしているのだ。その人たちの応援がやっている選手に届くわけでもない。

 マラソンンのように沿道で応援する場合は応援してくれていると感じるであろう。声援や拍手などでもっと頑張ろうという気持ちになるであろう。

 今回の東京オリンピックもパラリンピックの場合も無観客であったから、直接の応援を受ける場面はごくわずかであった。ただ、心の中で日本中のテレビを見ている人たちが応援してくれているに違いないと思いながら競技をしたかもしれないが。
「皆さんの応援のおかげです」「これからも応援してください」などのフレーズはオリンピックに限らず、野球、サッカー、その他でいつも聞く常套句であって日本人の定番の決まり文句なのだ。こういう場合外国ではどういうのであろう?知りたいものだ。

 8日の朝日新聞「多事奏論」で田玉編集委員が「野球選手のイチローは『これからも応援をお願いします!とは僕は絶対に言わない』『応援して頂けるような野球選手であるために、自分がやらないといけないことを続けていく』と言っていたと紹介してあった。さすがにイチロー選手だと感心した。

 同じ記事の中でこういうエピソードも紹介していた。パリで誘われて巨匠のコンテンポラリーダンスを観に行ったとき、公演の途中で客が次々に席を立って帰って行ったというのだ。中には大きな足音を立てて出ていく人もいたという。その時舞台で一生懸命に演じているのに、最後まで見るのが礼儀ではないかと思ったそうだ。

 後で出演者にインタビューをしたら、「全然気にしていませんでしたよ」と言い、欧州ではよくあることだ言ったそうだ。足音を立てて帰るのも客の「反応」だというのだ。

 ヨーロッパでの自分の思いを率直に表す観客の態度と、日本の控えめな相手の気持ちを思い測る態度との違いを知った。

「頑張る」「頑張って」は非常によく使われる日本語である。「頑張る」は何かを達成しようとして行動する自分自身の心である。「応援」はその姿を見た第3者の心である。スポーツにしろ芸能にしろ、懸命に頑張る姿を見ている人がどう受け止めるかなのだ。

| | コメント (0)

2021年8月18日 (水)

天気予報、天気アプリ

 スマホでYahooの天気アプリとNHKのニュース・天気アプリとスマートニュースの天気情報の3つが見られるようにしてある。ただ、NHKのアプリはほとんど見ることがなく、Yahooのアプリとスマートニュースの天気情報を見ている。

 12日朝、ウオーキングに行く前に外の様子をみたら細かい雨が降っていた。ウオーキングに行けないかと思ったが、30分ぐらいして天気アプリを見たらYahooは「7時ごろ降り始めます」となっていて、スマートニュースは「しばらく雨は降りません」となっていた。
それで4時45分ごろウオーキングに行くことにした。外に出ると雨はやんでいて、空の雲もすぐには降りそうになかったので傘は持たずに出かけた。

 この朝は田辺公園の近くまで川の両岸の道には人がいなかった。萩山橋の辺りでいつも見かける若い女性がジョグって来た。この女性には「スリムチャン」というあだ名をつけている。いつもならこの女性より早く「ちび爺」と呼んでいる高齢の男性が来るのだが、この日は来なかった。この朝は珍しく歩いたりジョグったりしている人がいなかった。

 左右田橋の近くに来ると雨がぱらつき始めた。傘を持ってこなかったので手に持っていた帽子を被った。夏は暑いので帽子を被ると汗で濡れるから帽子は被らないのだが、雨が降ったら被るつもりで持って出たのであった。

 雨はやむかと思ったら帰宅するまでやまなかった。天気アプリの情報は最近はよく当たるのでこの朝は降らなにと予想してでたのだが見事外れた。細かい雨だが降り続いたのだ。

 Yahooのアプリとスマートニュースの天気情報を比べると、予報がかなり違っていることが多い。そしてスマートニュースの天気情報の方が予報のはずれが少ないように思う。

 両方のアプリの予報がかなり違っている場合もある。朝日新聞の天気予報はこれらアプリの予報と差が大きいが、新聞の予報は何時間か前のものをもとにしているからだと思う。天気アプリの情報はこまめに新しい予想を送ってくれるので頼りになるのだ。

 買い物に行って雨が降り出し店で待っているとき、アプリで確かめ、「あと○○分でやみます」とあると助かる。以前に松本城に行ったとき城に入る前に雨が降り出した。見学後雨雲レーダーを見たらすぐやむことが分かったので外に出たらやんでいた。

 雨雲レーダーをスマホでも見ることができるので、天気の移り変わりを知ることができ、便利になったものだと思う。NHKは台風や大雨などの情報をNHKのアプリで見ることを勧めてい。災害情報に強いようだ。

| | コメント (0)

2021年8月12日 (木)

体力の衰えを痛感する

 以前にウオーキングの速さが遅くなったことを書いたが、85歳8か月のこの頃体力の衰えを痛感するようになった。

 60歳ごろでも5kmの距離を45分ぐらいで歩いていたと思うのだが、ウオーキング速度は最近は1時間12分以上かかることが多い。今朝など1時間14分台であった、後から来る高齢の女性にも追い抜かれるがどうしようもない。

 せめて1時間10分以内で歩きたいと思うのだが、それもできなくなってきた。昨日広い交差点を横切るとき信号が変わりかけて走ったが、走ることもできなくなったことを知った。駆け足をしているつもりでも駆け足になっていないのだ。この現実を知って、もし緊急事態で逃げなければならないときどうしようもないと思った。

 台風や大雨などのときテレビでは高齢者は早く避難をするように呼び掛けているが、余裕を持って避難することが大事だと肝に銘じた。

 体力が落ちていると感じることは荷物をもつときである。買い物かごを持つとき重いと感じるようになり、重いものを持つのが嫌になった。情けないと思う。 

走れない、歩いても遅い。急速に体力は落ちていくのだ。嘆いてもどうしようもないが、歳をとって体力が衰えることに自分では何ともできないのがもどかしい。でも、まだ歩けるだけましか。いつまでウオーキングを続けられるかと毎朝思うことだ。今日も歩けてよかったと1日ごとに感じている。

| | コメント (0)

2021年7月14日 (水)

蝉が出始めた

 3日前に山崎川沿いの道をウオーキングをしていたら、路上にセミが落ちているのを見つけた。まだセミの鳴き声を聞いたことがないのにセミが死んでいたので驚いた。

 次の日ウオーキングをしていたら、またセミの死骸を見つけた。今度は写真のように仰向けになっていた。親水広場を通りかかった時耳を済ませたら、セミの様な声を耳にしたが,よく聴いたら自分の耳鳴りであった。

 昨日家の庭に出たら、地面のあちこちに穴を見つけた。セミが地上に出た穴である。おそらく前日の夕方に出たのであろう。でも、セミの鳴き声は聞かなかった。

 買い物に出かけたとき、小学校の前を通ったら、セミが鳴いていた。今年初めて聞くセミの鳴き声であった。

 いよいよ今年もセミのシーズンが始まったようだ。セミの声を聞くと暑さが余計に暑く感じることもあるが、今のところはまだ数が少ないのでそれほどでもない。

 我が家のモミジの木でセミが鳴くのは今日か明日かと思う。山崎川沿いで見つけたセミはクマゼミだと思うが、我が家でまず聞くのはクマゼミかアブラゼミかどちらだろうと楽しみである。

Img_3296

Img_3301

Img_3306

 

| | コメント (0)

2021年7月13日 (火)

梅雨明けの予告の雷鳴?

 12日の朝は良い天気で、ウオーキングに出かけるとき、下の写真のように朝焼けであった。「朝焼けは女の腕まくり」というコトバが頭に浮かんだ。朝焼けの時は天気が良くなるので、洗濯などかみさんの出番だという、多分江戸時代の言い伝えだと思う。

 このブログを書いてから、ネットで確かめたら、私の覚え間違いだと知った。「朝雨は女の腕まくり」が正しくて、意味は「朝の雨はすぐ上がるから、女の腕まくりと同じようにこわくない」であった。でも、「朝焼けは女の腕まくり」と言っている人が何人もいることが分かった。「奥村まことの方丈記」というブログで私と同じようにとらえていた。

 「朝焼けは雨、夕焼けは日和(晴れ)」というのもあった。いろんな捉え方があることが分かった。

 6時前の天気予報で午前中は良い天気だが、午後は所により雷雨があると言っていた。名古屋は多分大丈夫だろうと予想して洗濯物を出して置いた。

 昼過ぎまでは確かに太陽が出て良い天気であったが、1時過ぎ辺りから空が暗くなり始めた。2時近くには相当暗くなったので妻が洗濯物を取り込んだ。

 しばらくすると雨が降り出し、やがて雷鳴が聞こえ始めた。天気予報が当たったと思った。雨脚も強く成り、雷鳴も轟いていた。梅雨明けの前触れの雷鳴だと思った。妻に言うと、妻もそうだねと言った。

 昔から梅雨があける頃には雷が鳴ると言われている。天気予報も今週中に梅雨明けだろうと言っていた。今年は梅雨入りが早かったのでもう開けて欲しい。今週の予報には雨マークがないので十分に期待できる。

Img_3299 

| | コメント (0)

より以前の記事一覧